他社での借入れ件数と同じく、借入れ限度額オーバーというもがあります。 1社2社などの件数ではなく借入れの総額で判断されるもので、個人の収入や職業など属性の問題と各金融業者の基準で決まります。 個人信用情報機関で他社の借入れが分かりますので、申込書に嘘の記載をしても誤魔化すことはできません。 各会社により基準は様々なようですが、アルバイトの方は他社と合わせても50万円程度が限度と言われています。